NPO代表 藤澤 讓二よりメッセージ

海の魅力を日本全国へ

私はサーファーとして、ハワイの海を初めとして、色々な海を見てきました。

海の素晴らしさ、怖さの両方を知っています。私にとって海は父親であり、母親の

ような存在でした。

海は自分を強くしてくれ、更に優しさを教えてくれました。

私が海に恩返しできること。

それは、海のそして、マリンスポーツの素晴らしさをこの日本に伝えていくこと。

より多くの子どもたち、そして大人たちへ自然とのふれあいを知ってもらうこと。

そんなことを考えたとき、スタンドアップパドルボードというスポーツは、

安全にそして安心して、家族で楽しめるスポーツです。

この協会の活動は、スタンドアップパドルボード=SUPの普及です。

私達の夢が、日本全国を笑顔に変えていくことができるように。

精一杯活動していきたい。そう誓いました。

ご協力よろしくお願いいたします。

代表 藤澤 讓二

協会理念

私どもは子供の頃より海 川 山に囲まれて育ってきました

自然というとてつもないフィールドの中でマリンスポーツに出あい サーフィン ウインドサーフィン

他の遊びを覚え大人への足跡を残し 海、川への感謝、リスペクトを学びました

そして stand up paddle surfing “SUP”ハワイで生まれた新しいスポーツに出あい 魅了されました。

SUPスポーツは初めての女性、子供たちにもその日からその時から水の上を滑るように走る異次元のwater sportです。

又同時に体感等筋力を非常に鍛えられるスポーツです。

そして、水の上に落ちても怪我の非常に少ないスポーツです

そして青少年に限らず彼らの父母を始めとする大人たち、スポーツ関係者が連携して活動を組織化して運営するコミニュケイトの推進。

我々は特にSUPスポーツにおいての安全面に重点を置いてSUPの発展、将来性、将来性。

他のスポーツとの融合(ヨガ、poro,river クルージング等)を特に力を注ぐことにより幅広い年齢、性別を問わずに楽しんでいただくように推進します。

又、発展に伴う健全な指導者の育成にはじめ、ジャッジメントの育成 正しいSUPスポーツの育成、運営をお約束します。

SUPスポーツを通して子供、大人 高齢者が交流できるフィールドの創出事業を行い、健康 体力増進に貢献し 子供たちが夢と希望を持って輝ける社会の構築 人々が楽しく喜びを提供できる地域作り 又SUPスポーツに携わる方々が安心して競技に取り込むことができる環境設備に寄与する活動を永続的に行うことを目的として 特定非営利活動法人

”日本SUP推進協議会”を設立いたしました

代表理事 藤沢 譲二